そーたとメイの工作

BitClock アップロード

計測対象選択

BitClockは下記アップロードに対応しています。

電池電圧、TP1電圧ThingSpeak(推奨)、twitter
カメラ画像dropbox(推奨)、twitter

twitterの場合大量のアップロード(投稿)が発生する場合があるため、原則として実験専用のtwitterアカウントを使ってください。

ThingSpeak

設定アプリの[・・・]を押してhttps://thingspeak.com/ にアクセス。

お客様自身のThingSpeakアカウントを作成、

https://thingspeak.com/channelsを開いて[New Channel]を押し、[Name]を入力。電池電圧+TP1電圧計測の時はField2のチェックもONにして[SaveChannel]、

[API Keys] を選択して [Write API Key]の値を[コピー]、※Write API Keyの値は他の方に見られないよう注意して下さい

BitClock設定アプリで計測対象選択、 [ThingSpeak] を選択、API Keyの欄に[貼り付け]、[設定]。

BitClockの電池寿命評価ログです(更新中)https://thingspeak.com/channels/185852

twitter

設定アプリで計測対象選択、[twitter] を選択、[・・・]を押す、

twitterの認証画面が開くのでお客様のアカウントでtwitterにloginし、内容を確認して[連携アプリを認証]を押す、

下記の画面で[コピー]を押す、

 

設定アプリの[トークン]の欄で[貼り付け]、メッセージの欄でメッセージ(半角アルファベット/英数)を入力 、[設定]を押して下さい。
【重要】
※[メッセージ]の欄で[貼り付け]しないで下さい、トークンの値がtwitter投稿されてしまいます。
※トークンの値を使うとお客様twitterに自由に書き込むことが可能です、決してwebなどで他の人に公開しないで下さい。

※メッセージは半角アルファベット/英数のみ、日本語未対応

下記のように投稿されます。

twitter投稿を禁止したり上記のトークンを無効にする場合はhttps://twitter.com/settings/applicationsにアクセスしてBitClockの[許可を取り消す]を押して下さい。

dropbox

dropboxへのアップロードはBitClockにJPEGカメラを接続し、[カメラ画像]を選択する必要があります。

[・・・]を押し、秘密キーをBitClock設定アプリに[貼り付け]します。

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